【チェックリスト】シニア人材活躍のためにやるべきこと

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こんな人におすすめの資料です

・シニア人材にもっと活躍してもらいたい
・シニア人材活躍のためにどのように計画を立てればよいかわからない
・自社の問題点を知りたい

シニア人材活躍のために会社ができることをチェックリストで確認

人手不足が深刻な建設業界。
シニア人材にやりがいをもって活躍してもらうためには、会社は何に注意すればよいのでしょうか。
会社側が留意すべき点を、建設業に詳しい中小企業診断士がチェックリストにしました。

建設業界では、就労者数の減少が進んでいます。国土交通省の2016年の調査によると、建設業就業者数は平成に入ってから増え続け、1997年にピークを迎え685万人に上りました。それ以降は減少を続け、2016年には28%減の492万人に。建設業で働く人のうち、技術者や技能労働者という専門スキルを持つ人材が減っていることも注視すべき問題です。

専門スキルを持ったシニア人材に活躍してもらうために会社は何をすればよいのか、チェックリストで確認しましょう。

主に建設業を対象とした内容ですが、共通する部分も多いので他業種でもご利用いただけます。

チェック項目

●現状把握と方針策定
●雇用管理制度の整備
●仕事・役割の明確化
●コミュニケーション
●健康・安全な勤務環境への配慮
●シニア人材および予備軍への働きかけ

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この資料を作成した人

大橋 功(おおはしいさお)

中小企業診断士(2013年登録)。
1960年生まれ。金融機関を経て通信業界の会社に勤務。
米国、欧州を中心に海外勤務を通算12年経験、国内外の法人向け融資、海外事業者との提携折衝、事業戦略・計画策定等に幅広く従事。診断士としては新規事業、販路開拓、ビジネスモデル、SDGs等の分野を中心に経営診断や執筆活動を行っている。
東京都中小企業診断士協会(城南支部)所属。

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